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社長の想い

社長の想い

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  • 代表取締役社長 岡田 朋也
職人気質の安心リフォーム 「施工技術はどこにも負けない」

はじめまして。岡田住宅設備株式会社の岡田です。
当社は昭和43年に創業し、私で2代目の会社になります。

蒲郡市ならびに幸田町の上下水道指定工事店の指定を受け、地域密着の仕事を長年続けている。

20年以上前から住宅建築や住宅リフォームを手がけ、以来お客様に支えられながらここまでまいりました。

蒲郡新聞 2010年10月29日蒲郡新聞 2010年1月28日

情報引用元:蒲郡新聞 2010年10月29日に掲載された内容です。

蒲郡新聞 2010年1月28日蒲郡新聞 2010年10月29日

情報引用元:蒲郡新聞 2010年1月28日に掲載された内容です。

仕事へのポリシー

決して人任せにしない

岡田社長に仕事へのポリシーを聞いた。

「私は中途半端が大嫌いなんです。受けた仕事は自分が責任を持ちたい。一緒に仕事をする仲間にも“誰にも文句は言わせない仕事をしよう”といつも言っているんです」

神経質だから-と自身を語る岡田社長。

だがそれは、仕事に妥協を許さない姿勢が表れているからこそだ。
実際の施工現場で、図面より数センチずれていたら、やり直さないと気が済まない。
それほどに「キッチリ」した施工を心がけている。

 同社はすべて社長が1軒1軒の現場に立って施工を指揮、チェックをする。
決して人任せしないのが岡田社長の信念だ。

「当社は40年以上この蒲郡でやってきた地域密着の工務店ですから、地域の皆さんに“岡田さんにやってもらってよかった”と
言ってもらえるような仕事を常に目指しています。施工技術はどこにも負けない自負を持っています。」と岡田社長。

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技術だけではなく素材にもこだわる

技術だけではなく素材にもこだわるのイメージ

同社ならではの住宅リフォームの特徴を社長はこう語る。
「当社の場合、ご契約頂いた後にプラン変更のご要望があった場合、そのご要望を我々は喜んでお聞きします。
基本として、施主さまの意向に沿ったリフォームをご提供したいと考えているからです。」

同社の住宅リフォームは、同社が上下水道指定工事店でもあることから、とりわけ「水まわりのリフォーム」にその本領を発揮する。
配管やそれにともなう設計においても、長年の経験が生きてくる。

同社は技術だけではなく、素材にもこだわりがある。
土台、柱には桧(ひのき)をつかう。桧は防虫性や防腐食性に優れているからだ。
これは同社の「大事な家が長持ちしてもらいたい」という思いからのこだわりだ。

これらの同社の仕事に対して、施主(お客様)からの評価も高く「岡田さんに任せておけば問題ない」という言葉も社長には多く寄せられる。
施主からの信頼こそが同社のエネルギーになっていることは間違いない。

「お客様からいただく信頼や安心をかたちにかえてご提供するのが我々の仕事だと思っていますので、どうぞ私たちにお任せください。」と語る社長の顔には、職人気質(かたぎ)の誇りと自信に満ちていた。

キッチンスペシャリストもアドバイス

  • 岡田美雪さんのイメージ
  • キッチンスペシャリスト  岡田美雪 さん

同社は住宅に関わるものであれば、中でも外でもあらゆる要望に応えることが出来る。
リフォームなら設備の施工はもちろん、設計やプランニングから相談に乗ってくれる。

例えば、岡田社長の奥さんである美雪さんは「キッチンスペシャリスト」の資格をもち、図面だけでは分からない、リフォーム後の実際のキッチンまわりの動線や配置などもアドバイスしてくれる。

美雪さんのアドバイスによって図面が修正されることもあるという。これは料理など家事をする女性にとってはありがたい存在だ。
現に「同じ(主婦の)立場で教えてくれて良かった」というお客様の声も多くある。